DB9F<-->DB9FのストレートのRS-232Cケーブルが無かったので
ciscoのDB9<-->RJ45のロールオーバーケーブルなら手持ちがあった。
それとRJ45 <--> DB9の変換アダプタなら在庫があった。
それでRJ45 <-->DB9の変換アダプタを改造してクロスにしてciscoの
ロールオーバーケーブル<-->RJ45-DB9変換アダプタ(改)でストレート
のDB9F<-->DB9Fを作ったら無事コンソールにログインすることが
できました。
コマンドはcisco風でciscoをいじれる人なら簡単に設定ができると思い
ます。
とりあえずshow running-config してみたらきれいに何も入ってませんでした。
この状態では普通にL2スイッチとして使用できるみたいです。
ただ普通にL2スイッチとして使うのであれば消費電力が大きそうなので
L2スイッチ専用のスイッチを使ったほうがいいのかもしれません。
MACアドレス学習テーブルが64000もあるのでMAN用の機器は違うな
と思いました。
学習テーブルの大きさからL2でネットワークを組んでも問題が起こることは
なさそうです。
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